ヘメロカリス

Hemerocallis spp.

ローメンテな夏の花 indexへもどる
全景

2007年7月1日 神奈川県横浜市
みなとみらい
2006年7月16日
静岡県伊豆市

2005年7月
東京都調布市
冬姿

2007年7月
神奈川県横浜市

2011年2月
東京都調布市
分 類
草本
区 分
夏緑宿根草
科属 ユリ科ヘメロカリス属
別名と外国名  
自生地(原産地) 東アジア
樹 高 50~100cm
開花期と結実期 花:6~9月
特 性 陽地~半陰地/耐寒性は強い/耐暑性は強い/耐煙性はやや強い/耐潮性はやや強い/耐乾性は強い
植栽域 北海道、本州、四国、九州、沖縄
美 性 性質強健で幅広い環境に適応する花の夏緑宿根草。品種も多く非常に多彩で、用途に応じた選択ができる。
用 途 花壇、地被
管 理 ・繁殖は株分。
・花序にアブラムシがつきやすいので、防除が必要となる。
類似種と品種 類似種:ヤブカンゾウ/園芸品種:‘ステラデオロ'
文 化  
メ モ ・日本のカンゾウやキスゲの仲間を欧米で改良した宿根草。
・1日花だが、次々に咲くので長期間鑑賞できる。
事例写真

 

備 考  
参考文献

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