ニオイヒバ‘グリーンコーン’

Thuja occidentalis "Green Cone"

深緑の定番コニファー indexへもどる
全景

2006年5月21日
神奈川県相模原市
県立相模原公園
準備中 準備中
紅葉
準備中 準備中
分 類 高木 区 分 常緑針葉樹
科属 ヒノキ科クロベ属
別名と外国名 別名:-/英名:-
自生地(原産地) 園芸種。北アメリカ
樹 高 3~5m
開花期と結実期 花:-/実:-
特 性 陽地~半陽地/耐陰性はやや強い/耐寒性は強い/耐暑性は強い/生長は早い/移植容易
植栽域 北海道中部~九州
美 性 ニオイヒバの一品種。鮮やかな緑の葉を密につける。樹形もまとまり、強健であることから、最もポピュラーなコニファー。
用 途 庭木、公園樹、生垣
管 理 ・自然樹形でまとまるため、ほとんど整姿剪定の手間がかからない。
・成木では倒れやすい傾向があるため、支柱を設置する。
・病虫害は特にない。
類似種と品種 基本種:ニオイヒバ/類似種:‘イエローリボン’‘ヨーロッバゴールド’など
文 化  
メ モ

・ニオイヒバの仲間で、葉先を折ると弱い芳香がある。
・繁殖は挿木。

事例写真  
備 考  
参考文献

PAGE TOPへもどる
indexへもどる
HOMEへもどる